だるいわー。デスカイザーっす。

昨日の夜から原因不明のみぞおちの痛みに襲われてるせいで精神的にギブアップしたいです…
明日乗り切れば3連休なんだけど、明日乗り越えられるか微妙です。

放課後友達とヴァイスやりました。
ラブライブとビビッドを使ってみたけど、ビビッドはホントに安定してめちゃくちゃ強かった。
ラブライブはギミックがほとんどない分、初心者には使い勝手がよさそうな感じです。弱いわけではない。
ビビッドはもう1デッキ買って改造してみるつもりです。
……ていうか、ブースター出たら4色デッキをガチで組まなければww
雑談終了


ピャーーー!今日紹介するラノベはこれじゃ!

氷の国のアマリリス (電撃文庫)氷の国のアマリリス (電撃文庫)
(2013/04/10)
松山 剛

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4月の電撃文庫の新刊「氷の国のアマリリス」です。

【あらすじ】
  氷河期が訪れ、全ては氷の下に閉ざされた世界。人類は『白雪姫(スノウホワイト)』という冷凍睡眠施設で
 眠り続け、そして、それを守るロボットたちが小さな村を形成し、細々と地下での生活を続けていた。
  副村長の少女ロボット・アマリリスは崩落事故による『白雪姫』の損傷や、年々パーツが劣化する村人たちの
 ケアに心を砕く日々を送っていた。全ては――――再び”人間(ごしゅじんさま)”と共に歩む未来のために。
  しかしあるとき、村長の発した言葉に、アマリリスと仲間たちは戦慄する。
  「――――人類は滅亡すべきだと思う」
  果たしてアマリリスたちが下す決断とは――――!?機械たちの『生き方』を描く感動の物語。


表紙のアマリリスと氷上三輪(スノウモービル)の絵が気に入ったでござる。
ロボット同士の和気あいあいな感じで物語が進んでいくと思ってたけど、
読み進めれば読み進めるほど、展開がシリアスになっていった。

細かいことは気にしない。
「アマリリスが可愛い」
それでいいじゃないか。



以上!

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