感想テーマは 「思ったことを、そのままに!」
ネタバレを含みます ご注意ください

ユキトキ聞いてるからやっはろー!デスカイザーです。

昨日は風邪気味。今日はお昼まで体調グダグダ。
帰りに最寄り駅着いたあたりから左足太ももが張ってまともに歩けなくなるという…。
ついでに今日はキーボードの反応がやけに悪い。

厄日だな。


あっ。でも一応今日の戦果!



アニメイトのブックフェア40P景品のSAO布製ブックカバーだああああああ。
手に入れてからだけど、これのために25000円近く使ったのか…。


ま、まぁ?SAO株は落ちないから?いいけどぉ?
明日早速使うかw


んじゃ、今日のラノベ!

愛するムスメからの教育的指導 (電撃文庫)愛するムスメからの教育的指導 (電撃文庫)
(2013/05/10)
相生生音

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5月の電撃新刊『愛するムスメからの教育的指導』です。

【あらすじ】
  「お父様の……せっ、せいよくは私が管理しますっ!」
  僕の娘(自称)・違正樹未蕾は凛とした声と楚々とした風情をあわせ持つ、かなりの美少女だ。だけど彼女はどう見ても僕と同い年くらいにしか見えないし、家に不法侵入して僕を待ち構えていたりするし、いきなり裸になったりする相当に残念な変た…不審者でもある。
  「お父様はどうしてそうデリカシーがないのですか?」
  「僕のプライバシーを侵害している人間が言うな!大体あんた誰だ!」
  「ですからお父様の娘だと言ってるではないですか」
  「僕は童貞だと言ってるんだよ!」
  ある日突然始まった同い年の”娘”がいる日常に振り回される、少し不思議なホームコメディ開幕。



総合評価:☆☆

絵は☆☆☆☆☆。

未来からやってきた娘が一緒に住んでうんぬんかんぬんってのはいいと思う。

ただ、なんかつまらなかった。
具体的に何が?と言われると自分でも分からないけど、

①見蕾の設定が分かった時点でオチが完全に読めた。(見事的中)
②主人公の違和感のある変態さ

ってのが候補だろうか?
彼女はつっこまれるのが好き!とかつきツキ!のあとだからなおさらってのはあるかも。

まぁ、だからといって完全につまらないか?と聞かれたらそうじゃない。
オチは読めたけど、見蕾の性格…というか良妻ぶりは読んでてほっこりした。
今回は本文じゃなくてイラストレーターの方に拍手を。



以上!いつも以上に辛口だったな。オレ。


追記:スキンを緑のたぬき色の緑から情熱の赤に変えました。
   他意は無い!


   …一応変更するようにしたんけど確認できない…

がおー
デスカイザーです。

書こう!と思ってからやる気なくなるまでが早かった。
めんどくさいから今日の出来事箇条書き
・ケバブ!うまかった
・電撃文庫MAGAZINE今月号購入

終わり。
今日もバイト先から電話来なかったなあ…


んじゃ、今日のラノベ!

つきツキ! 11 (MF文庫J)つきツキ! 11 (MF文庫J)
(2013/05/23)
後藤祐迅

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可愛いエルニが目印!『つきツキ!11』っす。


【あらすじ】
  「――――ここに戻ってくることは、もう二度とないと思う」マキナが生徒会長に就任し、人間界に残ることを決意してくれてあことにほっとしていた矢先、エルニがオレにそう告げてきた。今度こそ本当の家族としてエルニに家にいてもらえるよう、オレたちはみんなでゲーム大会をしたり、クリスマスパーティを計画したりと、いつもの温かく楽しい日常を過ごす。しかし、エルニの決意は固く、「家族になれない」という気持ちはあの時から変わらないままで……。学園ハートフルラブコメ第十一弾!!笑顔には翳りが、日常には不安が……。「神」と呼ばれる少女の過去の記憶が明かされる――――。


総合評価:☆☆☆☆☆

マキナが魔界に帰るかどうかだった十巻と同じように、今回はエルニが家に残るかどうかのお話。
割と最初のほうにもエルニが家にい続けるかどうかの話はあったけど、今回はそれよりもエルニの意思が強い。
忍はエルニを説得して自分たちの「家族」に迎えることができるのか?それとも……。

エルニがメインだけど、エルニへの想いが強いマキナやかおるんのお話でもあると思います。
かおるんはいつも以上に聖「で」誘惑しつつも、内に秘めてるエルニへの想いに感動です。
今まであんまり話に出てこなかった忍のお母さんである巴さんにも感動です。

ようは、今までのこのシリーズで一番感動する話でした。



もう眠かったりほかに気になることあったりで文章めちゃくちゃだなw

以上A"!

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