感想テーマは 「思ったことを、そのままに!」
ネタバレを含みます ご注意ください

にゃんぱす!

デスカイザーです。


今日は、昨日MF文庫J夏の学園祭に行ってきたので、その感想を。

9時半くらいに会場着いたはいいものの、物販の列がどこか分からなくて軽くパニック!
10分ちかく彷徨ってようやく列へ。
……んで、そこから約2時間炎天下で放置プレイ!
予想はしてたから、落ち着いてテスト対策用に持ってきてた教科書を黙々と読む俺。
  すっごく場違いだなぁ
とは思ったけど、気にせず勉強。
途中で隣の人がインタビュー受けてて焦ったけど、大体ほぼ何も起こらないまま2時間経過。

やっと会場入って、レジまであと少し!ってところで、ちょうどイベントステージで5タイトルアニメ化決定の発表が!
聞こえるのは進行の驚く声とPVのでかい音。
ギリギリ見えなくてそのときは悔しかった。(結局後々そのPVは見れたから満足)

んで、物販で買ったのはコレ!

NCM_0168.jpg

・「つきツキ!」お風呂ポスター
・「つきツキ!」クリアファイル
・MFJu!!+
・缶バッジくじ5回(つきツキ!以外は申し訳ないけど分からない)

そして舞台はステージの立ち見へと続く。

長くなってきたからとりあえずここで1回終わり。
続きはあとで。


以上!

ども。
精神的に弱いから心の中で魔王気分をたまに味わって気を紛らわせるのが趣味になりつつあるデスカイザーです。


明日バイトってだけで追い詰められてます…
どうしてこんなに心配性というか不安性なのか…


大学の期末試験は今のところ順調です。
月曜・火曜の経済科目ラッシュでどこまで落とさずいけるか不安…
ほらね?
話題変えたのに心配事に落ち着く。


TARI TARIの『潮風のハーモニー』が俺に元気を与えてくれています。
ほんと良い曲



んじゃ、今日のラノベ!

ミス・ファーブルの蟲ノ荒園(アルマス・ギヴル) (電撃文庫)ミス・ファーブルの蟲ノ荒園(アルマス・ギヴル) (電撃文庫)
(2013/06/07)
物草純平

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今更ながら六月の電撃新刊!『ミス・ファーブルの蟲ノ荒園(アルマス・ギブル)』です。

【あらすじ】
 一八世紀に発生し、瞬く間に世界中に広がった謎の巨大生物〈蟲(ギヴル)〉。甚大な被害と引き替えにもたらされた化石燃料によって、世界は大きく変貌した――。
 時は「明治」と呼ばれるはずだった時代の少し前。異国への航路で蟲を操る男たちに襲われた少年・秋津慧太郎はある海岸に流れ着く。その右目に奇妙な力を得て――そして辿り付いた荒地で、慧太郎は蟲たちを愛し、その研究と対処とを生業とする美少女アンリ・ファーブルと出会った。もうひとつの近代で幕開く、蒸気と蟲と恋が彩るファンタジー!


感想:☆☆☆☆

アンリが普通に可愛かったー!

ストーリーは中盤手前で大体読めたけど、それでも細かい戦闘描写とか枢機卿のうざさ(?)みたいのは読んでてすんなり感情移入できて良かったです。

慧太郎の日本男児らしい堅さが若干くどかったけど、そこも「こう生きる!」と決めているアンリと組み合わさることで、良い感じに調和というかバランスが取れてたと思います。


とりあえずアンリ可愛いから2巻出たら買う!

以上!

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